大阪大学大学院工学研究科分析センター

分析機器利用料金(学外)

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利用料金一覧表(学外)

令和6年5月~

600MHz核磁気共鳴装置    
依頼測定:FID取得 7,500円/時間 データ処理 4,000円/FID
400MHz核磁気共鳴装置
依頼測定:FID取得 1,300円/時間 データ処理 800円/FID
質量分析装置
JMS-S3000
自主測定:4,000円/(30分あたり)
 ※講習を受けた教員や管理担当者から使用説明を受け、単独で測定可能と認められた者
 ※但し利用者から相談を受け、機器担当者による測定補助が必要とされる場合は、自主測定ではなく依頼測定として取り扱う
 ※依頼測定の料金計算は質量分析装置(JMS-700)の場合と同じ
 ※コアファシリティ機構経由の利用については、コアファシリティ機構の料金規定に従う
質量分析装置
島津GCMS-QP2010 Ultra
自主測定:1,550円/(1試料あたり)
 ※イオン化法 EI、CI オートインジェクター
 ※カラム持ち込み測定可(フェルール持参)
 ※但し利用者から相談を受け、機器担当者による測定補助が必要とされる場合は、自主測定ではなく依頼測定として取り扱う
 ※依頼測定の料金計算は質量分析装置(JMS-700)の場合と同じ
 ※コアファシリティ機構経由の利用については、コアファシリティ機構の料金規定に従う
質量分析装置
JMS-T100LP
自主測定:
ESI  2,750円/(30分あたり)
DART   2,750円/(30分あたり)
CSI  4,000円/(30分あたり)(液体窒素分は除く)
 ※但し利用者から相談を受け、機器担当者による測定補助が必要とされる場合は、自主測定ではなく依頼測定として取り扱う
 ※依頼測定の料金計算は質量分析装置(JMS-700)の場合と同じ
 ※コアファシリティ機構経由の利用については、コアファシリティ機構の料金規定に従う

※ 測定の詳細については、機器担当者にお問い合わせください。
※ 測定の内容により別途ご相談となる場合があります。
※ 破損の原因が明らかに利用者にある場合、修理代は全額請求させていただきます。

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